日本歴史地名大系 「上工藤小路村」の解説
上工藤小路村
かみくどうこうじむら
[現在地名]河北町谷地
谷地のほぼ北側にあり、明治二年(一八六九)の村明細帳(河北町立図書館蔵)によれば、東西一里一〇町余・南北一里余の耕地は、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
谷地のほぼ北側にあり、明治二年(一八六九)の村明細帳(河北町立図書館蔵)によれば、東西一里一〇町余・南北一里余の耕地は、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...