日本歴史地名大系 「上湧別町」の解説
上湧別町
かみゆうべつちよう
面積:一六一・三九平方キロ(境界未定)
昭和二八年(一九五三)一〇月紋別郡上湧別村が町制を施行して成立した自治体。網走支庁管内のほぼ中央北寄りに位置し、東・北は同郡湧別町、南は同郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昭和二八年(一九五三)一〇月紋別郡上湧別村が町制を施行して成立した自治体。網走支庁管内のほぼ中央北寄りに位置し、東・北は同郡湧別町、南は同郡
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...