日本歴史地名大系 「下大槻村」の解説
下大槻村
しもおおづきむら
- 神奈川県:秦野市
- 下大槻村
[現在地名]秦野市下大槻
中央を
明徳四年(一三九三)三月晦日の関東公方足利氏満御教書(県史三)には、鎌倉
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中央を
明徳四年(一三九三)三月晦日の関東公方足利氏満御教書(県史三)には、鎌倉
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...