事典 日本の地域遺産 「中尾家住宅」の解説
中尾家住宅(中尾元締役旧宅)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
1865(慶応元)年、大村藩の元締役を務めた中尾静摩が建てる。寄棟造り一部2階・平屋建ての建物を前後に2棟並べ、その間を部屋と両側2本の廊下で連結した広大な屋敷
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...