中島古川村(読み)なかじまふるかわむら

日本歴史地名大系 「中島古川村」の解説

中島古川村
なかじまふるかわむら

[現在地名]長岡市中島なかじま五―七丁目・水道すいどう町一―三丁目・昭和しようわ一―二丁目・松葉まつば一丁目

中島のほぼ中央に開かれた集落うち川を挟んで長岡城下渡里わたり町・うら町の対岸にあたる。天保郷帳に村高四三石五斗余の村として記される。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む