…細いものを細棹といい,長唄,小唄,河東節,荻江節などで用いる。その中間のものを中棹といい,常磐津節,清元節に用いるものをいうが,地歌などでは演奏者によって太さの差があり,あまり適当な名称とはいえない。(2)胴 4枚の板をにかわではり合わせ,上下に皮をはる。…
※「中棹」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...