丸山尚(読み)まるやま ひさし

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「丸山尚」の解説

丸山尚 まるやま-ひさし

1936- 昭和後期-平成時代の市民運動家。
昭和11年6月9日生まれ。雑誌編集者などをへて,昭和46年ミニコミ紙誌の連絡組織「日本ミニコミセンター」を設立。51年同センターを発展させた「住民図書館」を開設し,館長。市民運動のミニコミ紙誌を収集・公開し,運動を支援する。長野県出身。国学院大卒。著作に「ミニコミ戦後史」など。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「丸山尚」の解説

丸山 尚 (まるやま ひさし)

生年月日:1936年6月9日
昭和時代;平成時代の市民運動家

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む