日本歴史地名大系 「亀ヶ森村」の解説
亀ヶ森村
かめがもりむら
[現在地名]大迫町亀ヶ森
南に
正保国絵図に村名があり、高三八一石余。天和二年(一六八二)の惣御代官所中高村付では蔵入高九六七石余、七ヵ年平均の免は二ツ五分六厘二毛。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
南に
正保国絵図に村名があり、高三八一石余。天和二年(一六八二)の惣御代官所中高村付では蔵入高九六七石余、七ヵ年平均の免は二ツ五分六厘二毛。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...