の喪に、秦の穆
、人をして
子重耳を弔せしむ。~對へて曰く、君、
臣重耳を惠弔す。身喪(ほろ)び、
死して、哭泣の哀に與(あづか)るを得ず、以て君の憂ひを爲せり~と。稽
(けいさう)して拜せず、哭して
(た)つ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...