共同通信ニュース用語解説 「京都大iPS細胞研究所」の解説
京都大iPS細胞研究所
皮膚や血液など特定の役割を持った細胞に、人工的に数種類の遺伝子を入れて、さまざまな細胞に変化する能力を持たせた人工多能性幹細胞(iPS細胞)の基礎研究や臨床応用を進める研究機関。2012年にノーベル医学生理学賞を受賞した
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...