日本歴史地名大系 の解説
伯耆国角磐山大山寺四十三院寺籍書上帳(大山寺寺籍書上帳)
ほうきのくにかくばんざんだいせんじしじゆうさんいんじせきかきあげちよう
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...