住乃井(読み)すみのい

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション 「住乃井」の解説

すみのい【住乃井】

新潟日本酒。酒名は、「よい水の周りには人が住む」という意味由来山廃仕込みによる濃醇な酒を醸す。純米酒本醸造酒普通酒がある。仕込み水は西山連峰の自然湧水。蔵元の「住乃井酒造」は宝暦8年(1758)創業。所在地は長岡市吉崎。

出典 講談社[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む