何時の間にか(読み)イツノマニカ

デジタル大辞泉 「何時の間にか」の意味・読み・例文・類語

何時いつにか

わからないうちにある状態になるさま。いつとはなしに。「火は何時の間にか消えていた」
[類語]何時かしら何時の間に何時いつなんどきいつごろいついついつなんどきいつしか何時なんじ何日なんにち何年なんねん幾日某日

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む