四字熟語を知る辞典 「余韻嫋嫋」の解説
余韻嫋嫋
[活用] ―たる・―として。
[使用例] ぷつりと、甲高い音のままとぎれてしまう。余韻嫋々というのではない。唐突に吹き止んでしまう[荒正人*二つの町|1946]
[解説] 「嫋嫋」はなよなよとしなやかな様子、とぎれそうでとぎれない様子。
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新