共同通信ニュース用語解説 「使い捨てプラ製品の削減」の解説
使い捨てプラスチック製品の削減
来年4月施行予定の「プラスチック資源循環促進法」で定めた政策。政府はフォーク、スプーン、ナイフ、マドラー、ストロー、ヘアブラシ、くし、カミソリ、シャワー用キャップ、歯ブラシ、ハンガー、衣類用カバーの12品目を対象にする方針だ。環境省によると、年間プラごみ量850万トンのうち、12品目は計5万~10万トン。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...