保税蔵置場(読み)ホゼイゾウチジョウ

会計用語キーワード辞典 「保税蔵置場」の解説

保税蔵置場

保税地域の一種。輸出許可を受けた貨物、輸入手続が済んでいない貨物、日本を通過する貨物(これらを合わせて外国貨物といいます)を置くことができる場所として、税関長が許可した場所をいいます。ここには、外国貨物を積卸し、または蔵置(原則2年、延長可能)することができます。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む