保険料積立金

保険基礎用語集 「保険料積立金」の解説

保険料積立金

生命保険保険料は、長い年月の平均保険料であり、その年度危険率に相当する部分に加え、後年度の部分の保険料のいく分かを合わせて徴収し、将来の保険金支払のために会社に積立てられます。具体的には毎年払込まれる保険料の中の純保険料に組込まれている蓄積保険料を元本として、それを予定利率で増額した元利合計金を累加して積立てられています。この積立部分を保険料積立金といいます。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む