個人番号と口座のひも付け

共同通信ニュース用語解説 の解説

個人番号と口座のひも付け

国内に住む全ての人に割り当てられた12桁のマイナンバー(個人番号)と、それぞれが所有する預貯金口座を結び付けること。個人複数金融機関に持つ口座情報を集約しやすくなり、資産状況や資金移動の透明化につながるとされる。一方で詳細な個人情報政府が把握することで、プライバシー侵害や個人情報漏えいのリスクも指摘される。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む