ず。後四
日、
齋し、
(あは)せて
佛す。僚佐の
(ほどこ)す
、多きは一
に至り、少なきも五千を減ぜず。融獨り
すること百錢。
~曰く、融、殊に
し。當(まさ)に序するに佳祿を以てすべしと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...