ず。後四
日、
齋し、
(あは)せて
佛す。僚佐の
(ほどこ)す
、多きは一
に至り、少なきも五千を減ぜず。融獨り
すること百錢。
~曰く、融、殊に
し。當(まさ)に序するに佳祿を以てすべしと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...