日本歴史地名大系 「元広山」の解説
元広山
もとひろやま
[現在地名]吉舎町辻
近世、広島藩内で烽火山に指定されていた、いわゆる火山の一つ。標高四六四メートル。元広山は
元広山に関する現存する文書のうち、享保九年(一七二四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
近世、広島藩内で烽火山に指定されていた、いわゆる火山の一つ。標高四六四メートル。元広山は
元広山に関する現存する文書のうち、享保九年(一七二四)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新