日本歴史地名大系 「兎内村」の解説
兎内村
うさぎないむら
[現在地名]五戸町 兎内
五戸村の北東、五戸川の中流右岸の河岸段丘に位置する。東は
正保四年(一六四七)の南部領内総絵図に菟内村、一〇五石余とあり、同年の郷村帳によれば一〇五・四二石のうち六五・一九九石が田であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
五戸村の北東、五戸川の中流右岸の河岸段丘に位置する。東は
正保四年(一六四七)の南部領内総絵図に菟内村、一〇五石余とあり、同年の郷村帳によれば一〇五・四二石のうち六五・一九九石が田であった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新