日本歴史地名大系 「入道ヶ岳」の解説
入道ヶ岳
にゆうどうがだけ
鈴鹿山脈の東側、
中腹には磐座信仰の石があり、中世修験道ともかかわりがあった。伝説によれば、役小角の後、現奈良県吉野郡の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
鈴鹿山脈の東側、
中腹には磐座信仰の石があり、中世修験道ともかかわりがあった。伝説によれば、役小角の後、現奈良県吉野郡の
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...