デジタル大辞泉 「八字」の意味・読み・例文・類語
はち‐じ【八字】
2 8個の文字。
出典 占い学校 アカデメイア・カレッジ占い用語集について 情報
…中国には古くからあったが,唐の李虚中が祖と仰がれ,彼の名人ぶりについては韓愈がその墓誌銘のなかで記している。もとは〈八字〉(年・月・日・時のそれぞれを2字の干支であらわすから)といい,また年・月・日だけで占うこともあったので〈三命〉ともいい,ときには〈五命〉とも呼ばれて,年・月・日・時のほかに〈胎〉(受胎日)を加えることもあった。日本には今も多くの好事家がおり,阿部泰山の研究書が必読のものとされている。…
※「八字」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新