公益資本主義(読み)コウエキシホンシュギ

デジタル大辞泉 「公益資本主義」の意味・読み・例文・類語

こうえき‐しほんしゅぎ【公益資本主義】

株主資本主義と対比される経済経営理念企業を社会的存在ととらえ、株主利益のみを優先するのではなく、顧客取引先地域社会などの利害関係者ステークホルダー全般への貢献を重視する考え方ステークホルダー資本主義

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む