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六十の手習い ロクジュウノテナライ

デジタル大辞泉の解説

六十(ろくじゅう)の手習い

60歳で習字を始めること。年をとってから物事を習うたとえ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ろくじゅうのてならい【六十の手習い】

六〇歳になって勉強やけいこ事を始めること。晩学のたとえ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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