共鳴外縁天体(読み)キョウメイガイエンテンタイ

デジタル大辞泉 「共鳴外縁天体」の意味・読み・例文・類語

きょうめいがいえん‐てんたい〔キヨウメイグワイエン‐〕【共鳴外縁天体】

太陽系外縁天体うち海王星軌道共鳴関係にある天体。海王星との公転周期の比が2:3である準惑星冥王星ほか、1:2、3:5、4:7などの比の天体が見つかっている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む