普及版 字通 「冬風」の読み・字形・画数・意味
【冬風】とうふう

泰、笑つて曰く、
は我を去ること七千里、磧鹵(せきろ)二千里、水
無く、
風肌を裂き、夏風は焚(や)くが如し。行賈の至る
、百の一なり。安(いづく)んぞ能く大兵を致さんや~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...