普及版 字通 「冬風」の読み・字形・画数・意味
【冬風】とうふう

泰、笑つて曰く、
は我を去ること七千里、磧鹵(せきろ)二千里、水
無く、
風肌を裂き、夏風は焚(や)くが如し。行賈の至る
、百の一なり。安(いづく)んぞ能く大兵を致さんや~と。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...