日本歴史地名大系 「刈安野々宮遺跡」の解説
刈安野々宮遺跡
かりやすののみやいせき
[現在地名]津幡町刈安
集落背後の通称野々宮の台地(標高三五―四五メートル)に所在する複合遺跡。昭和五八年(一九八三)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
集落背後の通称野々宮の台地(標高三五―四五メートル)に所在する複合遺跡。昭和五八年(一九八三)
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新