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初物七十五日 ハツモノシチジュウゴニチ

デジタル大辞泉の解説

初物(はつもの)七十五日(しちじゅうごにち)

俗説で、初物を食べると寿命が75日延びるということ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

はつものしちじゅうごにち【初物七十五日】

初物を食べると寿命が75日のびる、ということ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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