に雷部、人を
つときは、必ず天
りて之れに隨ふ。或いは
り
つときは、則ち旋(ま)た之れを活かすと。
ごろ~二人同行して雷に
ひ、皆
死す。其の一人
忽(きやうこつ)として一比丘(びく)(尼)を見、~則ち生く。比丘亦た見えずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...