に雷部、人を
つときは、必ず天
りて之れに隨ふ。或いは
り
つときは、則ち旋(ま)た之れを活かすと。
ごろ~二人同行して雷に
ひ、皆
死す。其の一人
忽(きやうこつ)として一比丘(びく)(尼)を見、~則ち生く。比丘亦た見えずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...