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刻み込む キザミコム

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デジタル大辞泉の解説

きざみ‐こ・む【刻み込む】

[動マ五(四)]
細かく刻んで他のものの中に入れる。「漬物に昆布を―・む」
文字などを彫りつける。「碑に和歌を―・む」
心に深く記す。「強烈な印象が脳裡に―・まれた」

出典|小学館
デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

きざみこむ【刻み込む】

( 動五[四] )
彫りつける。 「細い線が-・まれた柱」
心に深くとどめる。 「故郷の山河を脳裏に-・む」
[可能] きざみこめる

出典|三省堂
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