

(周)、刻画を加えることを雕、聿(筆)を加えた形は畫、刻文を加えることを劃という。〔説文〕四下に「錐刀(すいたう)を劃と曰ふ」とあり、錐刀はその彫刻刀をいう。
は方形の楯に従い、楯面は井形に区分し、彫飾を加えた。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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