加賀野八幡神社自噴水(読み)かがのはちまんじんじゃじふんすい

事典 日本の地域遺産 「加賀野八幡神社自噴水」の解説

加賀野八幡神社自噴水

(岐阜県大垣市加賀野1-375-1)
大垣市景観遺産指定の地域遺産。
加賀野八幡神社の井戸舟は、深さ136mの井戸から水が湧き出ている。「平成名水百選」に選ばれている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む