勘重郎堀のシイノキ(読み)かんじゅうろうぼりのしいのき

事典 日本の地域遺産 「勘重郎堀のシイノキ」の解説

勘重郎堀のシイノキ

(神奈川県茅ヶ崎市香川2-1573-1(個人宅敷地内))
ちがさき景観資源指定の地域遺産。
〔樹種〕シイノキ。200年ほど前に造られたと言われている勘重郎堀の脇にある。敷地内の立ち入り不可

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む