日本歴史地名大系 「勝沼郷」の解説
勝沼郷
かつぬまごう
「勝山記」の天文四年(一五三五)条に「此ノ年八月廿二日
食候テ、人数二万四千御方ハ二千斗テ小山田殿イクサヲ被成、(中略)随分方々打死被
食候、殊ニ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「勝山記」の天文四年(一五三五)条に「此ノ年八月廿二日
食候テ、人数二万四千御方ハ二千斗テ小山田殿イクサヲ被成、(中略)随分方々打死被
食候、殊ニ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...