北十三条西(読み)きたじゆうさんじようにし

日本歴史地名大系 「北十三条西」の解説

北十三条西
きたじゆうさんじようにし

明治三三年(一九〇〇)一一月、北八条西一丁目の一部を割いて一―五丁目成立(北海道庁公文)。大正一四年(一九二五)無地名地区から六―二〇丁目が成立(札幌市公報第六八号)。昭和七年(一九三二)九月、区域変更によって一―二一丁目に再編(同第二三六号)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む