十朱幸代(読み)とあけ ゆきよ

デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「十朱幸代」の解説

十朱幸代 とあけ-ゆきよ

1942- 昭和後期-平成時代の女優
昭和17年11月23日生まれ。昭和33年からのNHKテレビドラマバス通り裏」で人気をあつめ,34年「惜春鳥」で映画デビュー。「関の弥太ッペ」「花いちもんめ」などの映画やおおくのテレビドラマに出演。50年舞台「おせん」で主役をつとめ,以後,芸術座を代表する女優のひとりとして活躍。東京出身。文化学院卒。本名は小倉幸子。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

367日誕生日大事典 「十朱幸代」の解説

十朱 幸代 (とあけ ゆきよ)

生年月日:1942年11月23日
昭和時代;平成時代の女優

出典 日外アソシエーツ「367日誕生日大事典」367日誕生日大事典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む