原子力災害現地対策本部(読み)ゲンシリョクサイガイゲンチタイサクホンブ

デジタル大辞泉 「原子力災害現地対策本部」の意味・読み・例文・類語

げんしりょくさいがい‐げんちたいさくほんぶ【原子力災害現地対策本部】

原子力災害が発生した際に、現地での情報収集や地方公共団体事業者などの関係者との連絡調整を行うために緊急事態応急対策拠点施設オフサイトセンター)に設置される組織。→原子力災害対策本部

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む