原発事故の避難時間推計

共同通信ニュース用語解説 「原発事故の避難時間推計」の解説

原発事故の避難時間推計

原発事故時の住民避難にかかる時間を人口分布や道路条件などを基に算出するシミュレーション。原発の半径30キロ圏の自治体が策定する防災計画避難計画の実効性を高める狙い。マイカー利用率、時間帯、観光客の有無鉄道船舶の利用、災害による通行止めなどさまざまな条件を設定し、避難計画などの問題点や効率的な避難手法を探る。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む