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双葉鈴木竜 フタバスズキリュウ

大辞林 第三版の解説

ふたばすずきりゅう【双葉鈴木竜】

中生代白亜紀に栄えた首長竜の一種。体長約7メートル、福島県いわき市で化石が出土。地層名の双葉層群と発見者鈴木直ただしの名を取って命名。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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