取り持ち女(読み)トリモチオンナ

デジタル大辞泉 「取り持ち女」の意味・読み・例文・類語

とりもちおんな〔とりもちをんな〕【取り持ち女】

原題、〈オランダDe koppelaarsterフェルメール絵画カンバス油彩。縦143センチ、横130センチ。娼婦二人の客、その仲介をする取り持ち女を描いた風俗画。ドレスデン国立美術館所蔵。やり手婆

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む