日本歴史地名大系 「古舘遺跡」の解説
古舘遺跡
ふるだていせき
[現在地名]会津坂下町沼越 古舘
阿賀川と
館跡に関する遺構の確認はわずかであったが、舌状台地の先端部を区画するかたちで南および西側には幅七―一〇メートルの大溝が検出され、北・東側は段丘崖となる、おおよそ東西八五メートル・南北九〇メートルの方形プランとなるものであった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
阿賀川と
館跡に関する遺構の確認はわずかであったが、舌状台地の先端部を区画するかたちで南および西側には幅七―一〇メートルの大溝が検出され、北・東側は段丘崖となる、おおよそ東西八五メートル・南北九〇メートルの方形プランとなるものであった。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新