商工組合中央金庫法(読み)ショウコウクミアイチュウオウキンコホウ

デジタル大辞泉 「商工組合中央金庫法」の意味・読み・例文・類語

しょうこうくみあいちゅうおうきんこ‐ほう〔シヤウコウくみあひチユウアウキンコハフ〕【商工組合中央金庫法】

商工組合中央金庫目的業務財務会計等について定めた法律。昭和11年(1936)制定同行の株式会社化に伴い平成20年(2008)に廃止され、株式会社商工組合中央金庫法が制定された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む