改訂新版 世界大百科事典 「喩皓」の意味・わかりやすい解説
喩皓 (じゅこう)
Yù Hào
生没年:?-989
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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…将作監の李誡(りかい)(?‐1110)によって1100年(元符3)に編修,03年(崇寧2)に刊行。1091年(元祐6)編修した同名の書の不備を改めるべく編纂され,北宋初期の喩皓(じゆこう)の《木経(ぼくけい)》などの先人の成果をもとり入れて集大成したもの。全36巻。…
※「喩皓」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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