地域エネルギー事業

共同通信ニュース用語解説 「地域エネルギー事業」の解説

地域エネルギー事業

地球温暖化対策などのための再生可能エネルギー事業を、発電設備が立地する地域組合や個人の出資で行うこと。エネルギーの地産地消実現によって環境対策と同時に地域経済雇用にもプラスになる。デンマークは事業実施の際に15%を地元出資とすることを義務づけ。ドイツでも個人や地域の共同体の出資で行われる事業が多い。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む