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地方分担納付金(読み)チホウブンタンノウフキン

デジタル大辞泉の解説

ちほうぶんたん‐のうふきん〔チハウブンタンナフフキン〕【地方分担納付金】

本来は地方公共団体がみずから行うべき事業を、国が直接行う場合に、地方公共団体がその費用の一部として国に納付する負担金

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちほうぶんたんのうふきん【地方分担納付金】

地方公共団体が行うべき事業を国が直接行う場合に、地方公共団体がその費用の一部を負担して国に納める金。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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