地方気象台(読み)チホウキショウダイ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「地方気象台」の意味・読み・例文・類語

ちほう‐きしょうだいチハウキシャウダイ【地方気象台】

  1. 〘 名詞 〙 各府県に設置され、その府県の予報・警報を担当する気象台。ふつう、県庁所在地に置かれているが、管区気象台海洋気象台のあるところには置かれていない。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む