出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…その回転風は大気中で見られる最も猛烈な風の一つであるが,その影響する範囲は直径が小さく径路も1~5kmと短いので,きわめて局地的である。竜巻よりさらに規模の小さい渦巻は旋風と呼ばれ,運動場などで土ぼこりを上げるものは,塵旋風といわれる。また大火災に伴って発生する火災旋風などがある。…
※「塵旋風」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新