壁心計算(読み)へきしんけいさん

不動産用語辞典 「壁心計算」の解説

壁心計算

建物床面積を計算する際に、壁の中心線を結んで計測することを「壁心計算」といいます。
分譲マンションのパンフレットに書かれた専有面積は壁心計算によるものが多く、この面積には壁の厚みが含まれているため、実際使用可能な面積はそれより少し狭くなります。

出典 不動産売買サイト【住友不動産ステップ】不動産用語辞典について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む