コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

夜目/夜眼 ヨメ

2件 の用語解説(夜目/夜眼の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

よ‐め【夜目/夜眼】

夜、暗い中で物を見ること。また、夜、物を見る目。「―にも白く見える花」「―がきく」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

大辞林 第三版の解説

よめ【夜目】

夜、暗い中で見ること。また、夜暗い中で物を見る目の能力。 「 -にもそれとわかる」 「 -がきく」 → 夜目遠目とおめ

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

夜目/夜眼の関連キーワード眼力雲透き透かし見る夜行夜業夜歩き夜詰め裸眼目で物を言う夜泊り

今日のキーワード

信長協奏曲(コンツェルト)

石井あゆみによる漫画作品。戦国時代にタイムスリップした現代の高校生が病弱な織田信長の身代わりとして生きていく姿を描く。『ゲッサン』2009年第1号から連載開始。小学館ゲッサン少年サンデーコミックス既刊...

続きを読む

コトバンク for iPhone